千歳烏山 うな祐
今日さいた一尾をいつもの食卓へ
浜名湖から届いた活きた鰻を、その日にさく。
白焼きにして二十〜三十分蒸してから焼き上げます。
うな重・丼¥2,800から蒲焼き¥2,100から
10:00 — 20:00 営業
- テイクアウト
- 10:00 — 20:00
- 店内
- 11:00 — 19:00
- 出前
- 11:00 — 19:00/2人前より
- 定休日
- 1月1日・2日・3日
お品書きから
軽くもいけるし
ちゃんとも食べられる
一品のミニうな丼から、特上うな重まで。その日の気分で選んでください。
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ミニうな丼
¥650
単品でのご提供です
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竹うな丼
¥2,800
お吸い物・小鉢・お新香・もずく
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特上うな重
¥5,500
肝吸い・小鉢・お新香・うざく
うな祐のこと
一九八〇年から
継ぎ足してきた
千歳烏山でうなぎを焼きはじめて、四十六年になります。
先代が開いた焼き場に、いまも毎日立っています。
うちはお持ち帰りが主です。
だから、うな祐の鰻は、お店よりもお客さんの食卓で食べられている。
家で蓋を開けたときがいちばんおいしいように焼いています。
専門店の一尾を、いつもの食卓で。


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01
一九八〇年創業
四十六年、同じ場所で焼いています。二代にわたって、やり方は変えていません。
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02
家でも、専門店の味
折箱を開けた瞬間がいちばんおいしいように、焼き加減を合わせています。
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03
創業から継ぎ足すたれ
一九八〇年から一度も絶やさず、継ぎ足しながら毎日使っている一壺です。
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04
この値段で、この味
蒲焼き¥2,100から、うな重・丼¥2,800から。毎日でも食べられる値段にしています。






仕込み
一尾が
うなぎになるまで
- 01さく
- 02切り分ける
- 03串を打つ
- 04白焼き
- 05蒸す
- 06たれ焼き
目打ちで留めて、背から一気に開く。関東は背開きです。頭を落とし、骨をていねいに抜きます。
等級ごとに決めた重さへ、一枚ずつ量って切り分ける。竹も特上も、いつ来ても同じ量です。
竹串を皮と身のあいだに縫うように打つ。打ち場所を誤れば、あとで身が崩れます。
たれをつけず、まず素焼きにする。皮が締まり、余分な水気が抜けていきます。
蒸し器で二十〜三十分。余分な脂が落ち、身がふっくらと立ち上がる。
関東仕込みの要はここにあります。
継ぎ足したたれを幾度もくぐらせ、焼き重ねる。飴色の照りが出たら、焼き上がりです。
お持ち帰りと出前
家で食べるぶんも
おなじ焼き方で
お持ち帰りは開店から閉店まで、いつでも承ります。売り切れる場合やお時間をいただく場合もございますので、お電話でご注文いただけるとお待たせせずにお渡しできます。
- お持ち帰り
- 10:00 — 20:00
- 出前
- 11:00 — 19:00 2人前より
- お弁当
- お電話にてご相談ください



店のこと
十二席しかありません
焼き場の見えるカウンターが四席と、四人掛けのテーブルが二つ。それだけの店です。
身構えて来ていただく必要はありません。買い物のついででも、ひとりでも、どうぞ。
- 全席禁煙
- カウンター4席
- 4人テーブル×2
- カード各種
- 電子マネー
- PayPay
土用の丑の日
一年でいちばん
焼き場が忙しい日です
この日ばかりは、前日までのご予約のみで承ります。お電話でお申し込みのうえ、前日までに店頭でお支払いください。当日のご注文はお受けしておりません。
予約の電話をかけるアクセス
千歳烏山駅 北口から
歩いて2分
- 店名
- うな祐 本店
- 所在地
- 〒157-0062
東京都世田谷区南烏山6-4-22
ホリバタテラス1階 - 営業時間
- テイクアウト 10:00 — 20:00
店内 11:00 — 19:00(ラストオーダー 19:00)
出前 11:00 — 19:00 - 定休日
- 1月1日・2日・3日
- 席数
- 12席(カウンター4席・4人テーブル2卓)
- お支払い
- 現金/クレジットカード各種/電子マネー/PayPay
- 最寄り駅
- 京王線 千歳烏山駅 北口より徒歩2分




